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管理者の"オカルティ"と言います。
気になるオカルト情報等を投稿していきます。時々語ったりします。
よろしくおねがいします。 @xoccultyx

逼迫している大地震

先日、静岡にある茶畑にて、
150メートルに渡る地割れが発生した。
というニュースがあった。

この地割れは、なんと
1時間に3ミリずつ広がっているとのこと。

これに対し、気象庁は東海地震に関して
注意する必要があるということを発表した。

近いうちに東海地震が発生する可能性は
日に日に高まっている。

そんな中、今月8日に
地割れが起きている近辺を流れている
天竜川に繋がる水路にて
鮎が1,200匹死んでいるのが見つかったとのこと。

調査の結果、特に毒物の検出はされなかったとのことなので、
今回の地割れに関連する可能性はとても高い。

このことから見ても、
大地震が発生する色々な条件が揃いつつあるのが分かる。

又、今回は東海地震だけではなく、
それに関連して大きな地震を誘発する可能性が高いだろう。

毎回言っていて恐縮なのだが、
地震を感知できる人達も
今回の体感は福島の震災前に似ているという。

29日位までは特に警戒しておいた方が良い
とのことなので、
いつもよりは備えておいた方が良いだろう。

日本と中国の衝突について

尖閣諸島で発生したレーダー照射事件は、
中国共産党の指示で行った
という記事があった。

更に、軍隊には戦争の準備をするように
指示があったらしい。

尖閣諸島については、国際社会の中で、
大多数の国が日本の領土として認めているのにも関わらず、
武力行使にて領土を獲得しようとしている。

簡単に言ってしまうと、
口でだめなら手を出す。
という行動。

本当に大きな子供のようだ。

先日発生した四川で起きた地震の救援についても、
自国だけで解決し、共産党の力を誇示しようとしているらしいが、
これも、子供の考え方と同じだと思ってしまう。

自分たちの手柄だけしか考えず、
国民を犠牲にしているのは明らかだ。

以前書いた、2062年から来た未来人の発言にもあったが、
このままでは本当に、
国際社会から中国だけ取り残されてしまい、
自滅することになってしまうだろう。

ボストンマラソンのテロについて

皆さんも御存知の通り、
今年のボストンマラソンにて爆弾テロが発生した。

今回の事件について、ネットで囁かれていることがある。
『今回のテロは「演習」であった可能性がある』
ということだ。

というのも、
この爆発の前に演習だということが頻繁に宣告され、
爆弾探知犬が列をなして待っていたというのだ。

もし本当であれば、
実際に犠牲者を出したということはあってはならないことであり、
もちろん「演習」ということは公にすることはできない。

更にFBIも絡んでいたというのだ。

そんな中、興味深い記事があったので紹介したいと思う。

米国の9.11テロや、日本での3.11震災に時にもネット上で議論されていたが、
今回もイスラエルが絡んでいる可能性があるという。

更に今回は、イスラエル警察のトップが視察に訪れているらしい。
犯人は犯行後に現場に戻ってくるというが、
トップ自ら、その威力を検証する為に訪れたのだろうか。

どれもこれも信憑性が高いわけでもないが、
最近の世界情勢から見ても、
各国の地震や天変地異等色々なことが起こりすぎている。

もしかしたら私達の知ることができない深いところで
我々人類を実験台として
何かしらの計画を実行する為の検証を行なっているのかもしれない。

四川省で発生した地震について

世界中で地震が発生している中、
以前にも大地震が発生した四川省で
また大きな地震が発生した。

死傷者・行方不明者は千人以上だという。

考えたくはないが、
今後は確実にその数は増えていくだろう。

今回の地震で、日本はすぐに救援の手を差し伸べたが、
中国は拒否した。

まだ救援を受ける段階ではないとのことだが、
尖閣諸島問題の絡みであるということは、
誰が見ても明らかである。

現地の被災者は救援を心待ちにしているにも関わらず、
なぜ国の体面を優先させるのだろうか。
国家としてではなく、まず一人の人間の行いとして、
考えたくもない行動だ。

確かに、戦時中であれば
そんなことは言っていられないかもしれないが、
今は戦時中でもないし、
少なくとも日本は中国に対して、
人的な被害を与える行いはしていないはずだ。

こういう時こそ手を取り合って、
困難な状況を打開し、
国と国の繋がりを高めていくのが、
何よりも良い行いだろう。

その中に、我々では到底考えられないような
大きな政治の力加わっていたとしても、
人命に勝るものは何もない。
人の命の重さに大小は存在しないのだから。

三宅島近海の海水について

最近、三宅島にて大きな地震が頻発している。
恐らくそれに起因しているのだろうが、
警視庁の航空隊が三宅島の近海で、
海水の色が緑色に変色したのを確認したとのこと。

その後、海上保安庁が現場に向かったが、
変色は確認できなったという。

上記のことを考えると一時的なことだと思うが、
間違いなく海底で何か異変があったのだろう。

恐らくだが、海底に亀裂が入り、
そこから空気が漏れ、
その空気が、藻やと共に海上に浮上した。
ということだろうと推測できる。

もっと深い原因があるかもしれないが。

詳細については気象庁が調査しているとのことだが、
海上保安庁が警戒を促しているということなので、
どこに住んでいても警戒は必要だろう。

4/19日10:00現在では、大きな地震が止まっているが、
もしかしたら、嵐の前の静けさかもしれない。

ここ数日で起きている地震の震源地を結ぶと…

昨日からネットで騒がれているようだが、
ここ数日で日本国内で起きている地震の震源地を結ぶと、
中心部に富士山及び富士五湖周辺がすっぽり入るらしい。

先月末に発生した、
富士五湖の水位低下についても、
今回の件と合わせて考えると
やはり地震が関連している可能性が高い。

又昨日、ネット上のNEWSポストセブンの記事に、
「地下水湧出、マグマだまり10km上昇で富士山の噴火近づくか」
という記事が掲載されていた。

その記事では、
しばらく溜め込んできたエネルギーが、
東日本大震災をきっかけとし、
大量の地下水が湧きだしや、
富士山斜面での噴気発生等に起因したという。

尚、もし噴火した場合は、
火山灰は東京まで達し、10日間降り続くことにより、
首都圏の水道や交通等のインフラがたちまち機能不全に陥り、
人々の健康や農作物にも甚大な被害が出る可能性が高いらしい。

いつ噴火してもおかしくない富士山に、
今回のような大きな地震が頻発している現況を考えると、
最悪のケースを想定し、ある程度対策を練っておく必要があるだろう。

最近の大きな地震について

最近大きな地震が頻発している。
M6.0以上の地震は以下のとおり。

・4/10:M6.3 イラン南部
・4/13:M6.0 兵庫県淡路島
・4/14:M6.7 パプアニューギニア沖
・4/16:M7.8 イラン南東部
・4/17:M6.8 パプアニューギニア沖

上記の情報を見る限りだと、順番的に
次は日本で大規模な地震が発生する可能性がある。

それを裏付ける情報として、
南海トラフの南東側の海底に、
およそ275キロメートル以上に及ぶ海底活断層が存在する
という見解に至ったことが、4/13のニュースで発表された。

尚、この活断層は500年以上動いていないことが明らかになっている。

南海沖地震については、前々から注意が出ているが、
未だに地震は発生していない。

最近の世界全体の活断層の動きに影響し、
今度こそ南海沖で大きな地震が発生するかもしれない。

少なくても可能性としてはどんどん高まっているはずだ。

地震予知ができる人達も、
しばらくは警戒モードを継続中のようなので、
頭の片隅にでも入れておきたい。